春休み“残りおよそ10日”“まだ大丈夫”が一番危ない。今動くかで新学期の順位が決まる 坂井市の学習塾なら考学理数塾へ
2026/03/29
春休みも、気づけばあと残りおよそ10日。
「まだ大丈夫」
「4月から頑張ればいい」
そう思っていませんか?
でも実際は、この“残り数日”の使い方で
新学期のスタートは大きく変わります。
春休みは短い。
だからこそ、差が一気に広がる時期です。
春休みのリアル(差がつく理由)
春休みは、学校の授業が止まる期間。
つまり、
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やる子 → 自分の弱点を潰し、先に進む
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やらない子 → 何も変わらず時間だけ過ぎる
この差は、新学期になるとそのまま
「理解度の差」「テストの点数の差」として現れます。
特に最初の定期テストは、春休みの過ごし方がほぼそのまま結果になります。
“まだ大丈夫”が危ない理由
「残り○日あるし、まだ間に合う」
この感覚が一番危険です。
なぜなら、
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勉強は“やろうと思ってすぐできるもの”ではない
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習慣がないと続かない
-
苦手は一日では埋まらない
つまり、
動き出しが遅い人ほど、そのまま間に合わなくなる。
逆に言えば、今すぐ動けば
まだ十分に変えられるタイミングです。
残りおよそ10日でやるべき3つ
ここからが重要です。
時間が限られているからこそ、やることは絞る。
① 学年の総復習(最優先)
苦手単元をそのままにしない。
「わかるまでやる」を徹底する。
→ ここを放置すると、新学年で必ずつまずきます。
② 次学年の予習(差をつける)
教科書を軽く読むだけでもOK。
できれば問題にも触れる。
→ 「見たことある」だけで理解スピードが変わる。
③ 毎日やる習慣を作る
時間は長くなくていい。
大事なのは“毎日やること”。
→ これが新学期の安定につながる。
行動した人だけ変わる
成績がいい子は、特別なことをしているわけではありません。
ただ、ひとつだけ違うのは
「動き出すのが早い」ということ。
春休みの残り時間をどう使うか。
ここで動いた人だけが、
新学期で余裕を持ってスタートできます。
考学理数塾では、
春休みの“残り時間”を最大限活かす学習サポートを行っています。
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何から手をつければいいかわからない
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家では集中できない
-
新学期こそ成績を上げたい
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
残りおよそ10日。
この時間の使い方で、結果は変わります。
新学期、「やっておけばよかった」と思うか、
「やってよかった」と思うか。
その分かれ道は、今です。
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考学理数塾
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